2007年01月30日

宮城県・鳴子温泉郷 鳴子温泉

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めぐろ川♂主催で職場の同期旅行を開催しました゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚
もちろん、一気に全員が旅行へ行ってしまうと職場に与える影響が大き過ぎるので、2班に分けました電車
陸羽東線(奥の細道湯けむりライン)鳴子温泉駅
奥羽本線新庄経由でアプローチ、電車内では有名な米沢の「牛肉どまん中」弁当ですかぴかぴか(新しい)
英語に直すと「Beef Strike!!」だなんて…勝手に英訳弁当名を付けていましたが(汗)

宿では下掲載の画像のような『手形』をいただき、湯めぐりをすることができます。
(※実際は宿泊した宿の湯が結構良いものだったので、利用していませんが…)
コンビニまで軽く散歩して買出しし、夕食後は思い思いに仕事の話をしていましたねぇダッシュ(走り出すさま)ダッシュ(走り出すさま)ダッシュ(走り出すさま)
源泉の湯気の上がる温泉街を歩いてコンビニで大量な買い物…ココでお札が6枚飛びましたねコンビニ

まぁ、職場の人間関係の話にも華が咲きますなたらーっ(汗)

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鳴子温泉郷鳴子温泉は、陸羽東線の線路や国道47号線に対して平行に広がる温泉地である。
泉質は源泉によって大きく異なり、アルカリ性や酸性の温泉も噴出する。
私達が泊まった宿の温泉は、湯の華が浮かぶ硫黄泉であり、温泉の独特な匂いが鼻を楽しませた。

小牛田駅で東北本線仙台行(2両編成!?)に乗車して、仙台へ向かいます電車
仙台では30分の待ち合わせで、東京方面から仕事を終えて新幹線で向かってきた後発班が合流。
ここで同期旅行参加者ほぼ全員が仙台に集結した訳でありますグッド(上向き矢印)
めぐろ川♂は30分の待合せ時間にvodafone携帯電話を片手に街へ繰り出し、幹事の役目を果たすひらめき
突如合流して食事することになったので、20名分の食事する場所を確保しなければなりませんレストラン
昼時に仙台で…牛タンにこだわった私は、軽々と店を見つけ場所も確保して皆さんのところへ。
デキる男はvodafoneですよぴかぴか(新しい)
ニックネーム めぐろ川♂組長 at 20:01| Comment(0) | 温泉地
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