職場で一緒に働いていた地元がお隣のKeiさんと最初に非番でラーメン屋へ行くことが決定し…
同じく一緒に仕事をしていたラーメン部・tomoko部員が池袋と聞いて名乗りを挙げました
続いて、隣で働いていたまー社員も特別ゲストとして挙手
非番鉄道員5人衆は強風が吹き鉄道ダイヤが乱れる中、ギャーギャー移動しました
めぐろ川♂部長の今月のクレジットカードの請求額が給与手取り額より大幅な赤字だったこととか…
話すネタは全然尽きませんwww

東池袋大勝軒は、つけ麺の元祖「特製もりそば」発祥の地。
「自家製麺」「手塩にかけたスープ」が現在の大勝軒の特徴であり、全国各地に暖簾分けを繰り返した
中野大勝軒・代々木上原大勝軒と続き、山岸一雄の手により東池袋に大勝軒が出店した。
つけ麺もこの店で生まれ、何度か閉店の危機に遭いつつも守り続けた。
■めぐろ川♂がブログで紹介した大勝軒系列店
大勝軒 七福@池袋/飯田橋大勝軒@飯田橋/北習大勝軒@北習志野
津田沼必勝軒@津田沼/山勝 角ふじ@新松戸/中華そば とみ田@松戸
麺屋 こうじ(夜)@柏/麺屋 こうじ(昼)@柏/匠神 角ふじ@柏/群馬常勝軒@伊勢崎
東池袋大勝軒に着いた時には開店時間10分前ですが、全席に案内されていた。
1回転すればすぐに入れる位置に…非番で開店待ちをするには絶好な勤務地&勤務解放時間でしょうw
その東池袋大勝軒にも入店し『もりチャーシュー』(¥1000)の食券を購入です
つけ麺をあまり好まない私が選んだつけ麺、果たして吉と出るか凶と出るかですねぇ…

やっぱり好きくないっ( p_q)
ひとくち目で向かい側に座ったKeiさんは、私の顔色に気付いたみたいです
野菜を煮込んだ甘みがスープには十分に感じられましたが、強い甘酢が私にはどうしても主張し過ぎて
つけ麺のスープには魚介をあまり効かせていないみたいです。中華そばには魚介の風味がバッチリ
アッサリ感を出しているだけに甘酢の主張が目立ちすぎる<(T◇T)>
自家製麺や具へのこだわりはわかりました…
チャーシューも飯田橋のものとは違って美味しかったです
冷めやすい「つけ麺」を最後まで美味しく食べるコツってあるのでしょうかねぇ(汗)
意外にも店を出た後のまー社員のマシンガン評価にビックリ
これは同期のクラチャ副部長もいることですし、当駅ラーメン部に加入決定です。
池袋の大勝軒へ来るなら、私は大勝軒 七福がオススメですかね…まだ南池袋には行っていませんが。
僅か10ヶ月での老舗の復活には正直げんなり…惜しまれながら閉店し永遠の味になって欲しかった
■東池袋大勝軒 本店 東京都豊島区南池袋2丁目42−8〔MAP〕
JR山手線池袋駅北口下車 川越街道を護国寺方面へ徒歩20分/東京メトロ有楽町線東池袋駅下車すぐ
>>【外部リンク】山岸 大勝軒公式ホームページ


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私にとって目黒屋さんの「温つけ麺」が衝撃でした!!
最後まであつあつのつけ麺。スープ割りも激ウマでした☆
つけ麺好きな方にはイマイチらしいので好みにはなりますが、私は一番だと思っていますよー。
コメントありがとうございます。
目黒屋…郷も某ラーメン誌で名前が出ていたものの知らず。
今度機会があったら出向いてみたいと思いますが。
詳細なレポートもお待ちしています☆